東京出張

一泊二日の強行スケジュールで、東京へ行ってまいりました。

~1日目~

松山空港から羽田へ飛び、そこから車で移動し、日本橋で打ち合わせ。

打ち合わせ後、隣にあった水天宮で、お参りもしてきました。

参拝後、横浜まで向かい、ホテルでチェックインを済ませてから、電車で品川まで移動。

マスコミの方と打ち合わせがてら、屋台をハシゴ、その後、タクシーでホテルに戻りました。

 

~2日目~

まずは代官山で朝食。フェラーリがごく普通に止まっていたり、ハコスカが展示されていたりと、なんともおしゃれな街でした。

その後、葛西にあるオークション会場にて仕入れ。

その道中で首都高湾岸線からフジテレビが見えたのでパシャリ!

その足で池袋までぶっとばし、ベトナムのレーフーン先生と、今後のベトナム人労働者に関しての打ち合わせ。

そして羽田に直行、目の回る旅でした。

東京オリンピックの影響もあってか、建造物がドンドン新しく、また、増えています。

地方と違って首都は活気にあふれています。

 

行った場所を振り返ってみると、

羽田空港→日本橋→横浜→品川→横浜(115km程度)

横浜→代官山→葛西→池袋→羽田空港(115km程度)

と、2日で約230kmの大移動でした。

さー、気合を入れなおして、仕事頑張ります!

 

 

飲み会が続いてます

昨夜は、地元伊予市の飲み会にお呼ばれされました。

そこでは、中国大連から出張帰りの社長の差し入れが。

それが、この四川省を代表する高級酒「五粮液 (ごりょうえき)」というお酒です。

原料は、高梁(コーリャン)、うるち米、もち米、小麦、トウモロコシ。
五穀を使うので五粮液というみたいです。

調べてみると、中国大陸で綿々と受け継がれてきた「大曲」という特別な麹でじっくりと熟成させていて、茅台酒と並び評される銘酒とのことでした。

また、高級酒といわれるだけあって、普通のお酒の数倍の価格ということなのですが、

飲んでみると、甘く、香りのいいお酒でした。

そして、アルコール度数52度からくる、喉が焼けるような熱さも、この五粮液の特徴です。

飲みすぎましたが、不思議と二日酔いはありませんでした。良いお酒は体に残らないと言いますが、本当ですね!

日本ではなかなか見かけない貴重なお酒をありがとうございました。

 

そして、今日も頑張って夜の二番町に出勤してまいります!

半年遅れの歓迎会

この度、普段からお世話になっているくし坊様で、半年遅れとなりましたが、

新しいスタッフの歓迎会を開きました。

主役ということもあって?当日バッサリと刈り上げてきたみたいです。

乾杯の前に、今日の主役からの挨拶が。

今の思いを伝えてくれたところで乾杯!

普段話せないような人との交流も深めました。

2次会では酔いが回ったスタッフ、そして主役がカラオケでマイクを握りしめていました。

猛獣のごとく熱唱する主役は何かの動物を連想します。

とにかく楽しい時間を過ごせました。

新しい戦力となって早半年、工場も痒い所に手が届くようになり、社内も明るくなったような気がします。

これからもよろしくお願いします!